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2012年5月
sunmontuewedthufrisat
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 OR AND
スペースで区切って複数指定可能
5月2日(wed) 
Rush on

genre : ELECTRO/HOUSE/TECHNO.etc
open: 22:00
charge : door/2500yen(2d) with flyer/2000yen(2d)
web discount/2000yen(2d)


DJ
A-bee
tsuge(LIL)
A2O(Yellow Dance)
kikiss (Mariage)
Co.hay
kalapattar (肝臓)
KTAGRANT
KIDDO(SENSE.DANZoo)

※ディスカウント携帯待ち受けフラッシュダウンロード
http://p.twipple.jp/Jq2CC
http://voovrecs.com/qr/




A-bee_NK1V7082

A-bee(アービー)

2007年自身のレーベルVooV Recsからデビューアルバム『FLYING-GO-ROUND』をリリース。ダンス&エレクトロミュージックの枠に収まらないほどの独特な世界観と斬新な音世界を創り上げ、その中毒サウンドが幅広い層から支持されるようになり、iTunesのダウンロードも増え続け常にチャート上位を記録するようになる。同時にプロデュースやトラックメイクのオファも増え始め、元気ロケッツやMAKAI、cargoなどの楽曲提供やシュウウエムラ メイキングBGMのサウンドトラックを手掛けるなど、クラブミュージックやファッション系のサウンドクリエーターとしても活躍している。その後、2008年には2nd アルバム『POLYPHONIC CITY』2009年には初のリミックスアルバム『A-bee remixes -FACE-』をリリース。着実にリスナーに前衛的なスタイルで魅了し続け、遂に2010年12月、問題作 3rdアルバム『CURRENTRIA』をリリースする。今までのA-beeの世界観は健在のまま、本作ではさらに神秘的でラスト至るまで緻密に計算された構築音楽を表現し、プログレッシブで色彩豊かなアートな作品に仕上がっている。そして2011年4月 iTunesにて『smile-EP』が限定配信され、ダンスアルバムチャート1位を獲得する。A-beeの活動の場はサウンドクリエイト以外に、実はトラックメイクよりも長くDJの活動もしており、独学でつちかったDJテクニックはかなりの定評がある。テクノ/ハウス/エレクトロあらゆるジャンルを自由自在にミックスし、常にインパクトのある独自なDJスタイルで精力的に活動をしている。
■MY SPACE http://www.myspace.com/abeeflying
■OFFICIAL SITE http://voovrecs.com/


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