スピーカーシステム: REY AUDIO
「携わるからには極める」
音のスピーカー制作、セッティングを手がけたREY AUDIOの主宰者・木下 正三氏は、
1979年のイーグルスツアーにおいて使用されたサウンドシステムのプランニングにおいて絶大な評価を得て、まさにその後のトレンドを作ったプロフェッショナル*オーディオ業界の先駆者です。
そんな彼がセッティングしたスピーカーから鳴る音は「耳の穴の奥に息を吹き込まれるくらいの音圧」が本当に気持ちがいいのです。
そして、その驚異的な超低音域の再現性は、まるで自分の目の前でバスドラが鳴っているかのような錯覚に陥ります・・・。
その一方で、ホームリスニングでは聴き取れないミュージシャン同士のプレイ中の掛け声さえも伝わってくる繊細さも併せ持っています。
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